戦時下におけるブログ


  • 紛争下で交流を続けるイスラエルとレバノンのブロガーたち(ITmedia News(記事元:WSJ))(記事削除)

そっかぁ、ブログってのはこういう使われ方もするのかぁ。
まぁ、インターネットにおけるこういう「紛争」については、何も中東だけではなく、日本でもよくある話なわけで、確かにこういう流れになるのも判らなくもない。

でも最近思うのは、昔(昨今のインターネット誕生のさらに以前)よりは、愚直な意見交換ができる場が増えたとは思うんだけども、世論を動かす程の直接的な効果には繋がっていないというのが、個人的感想。

やっぱり、生のコミュニケーションに勝るものはないってことですかね。

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