「鋼鉄の少女たち」のゴタゴタ

個人的には、経緯や情報が乏しいため、詳細なコメントは避けざるを得ませんが。いずれにせよ、作品がこのような形で消えていくのは、忍びないです。

マンガ作品もそれを作る人も、所詮「利権」の塊・温床と見れば、確かにそうなわけで。
でも、流石にこうも生々しい出来事があるというのは、作品を作る人達もそれを読む人達もなんだか「夢」を壊してしまいそうで。

今のご時世は何でも「カネ」になりますし、欲望の対象になってしまいますが、あまりそういう方向に走ってしまうのは、ちょっと悲しいですね。