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ほしのこえ

新海誠さんが監督・脚本・演出・作画・美術・編集を手掛けるアニメーション。

デジタルアニメーションとはいえ、上記の通り、ほぼ音楽・声以外のアニメーション制作部分のほぼ全てをほぼ一人で制作した点、また、そのクオリティの高さから評価を得た作品。

舞台設定そのものの大きさに比べて、尺そのものが 30 分弱なので、多少の消化不良感は否めないが、この時点で提供されているデジタル技術を存分に使っての迫力感を我々に感じさせた点は、賞賛に値すると思います。